Optoma130インチQUAD LEDディスプレイが米国InfoComm

国際ビジュアルシステム統合応用展において最優秀製品2項目の大賞を独占 Best of Show Award 2019

米国Digital Signage Magazineは、Optoma130インチQUAD LEDディスプレイがInfoComm国際ビジュアルシステム統合応用展において最優秀製品大賞及びステージレンタル類2019最優秀製品大賞を独占したことを伝えました。

世界的なプロジェクター専門ブランドであるOptomaは、6/12-6/14にアメリカ・オーランドで開催された国際ビジュアルシステム統合応用展において、革新的な製品である「Optoma 130インチQUAD LEDディスプレイ」が、ステージレンタル類2019最優秀製品の栄誉を獲得しました。また同時に米国Digital Signage Magazine誌の評価において好評を博し、最優秀製品の1つにも選ばれています。Optoma社は厳格な選抜を経て、製品デザイン、品質管理、技術革新等の審査基準をクリアしており、数あるプロジェクターブランドの中でも際立っています。

OptomaはInfoComm国際ビジュアルシステム統合応用展において初めてアメリカ市場に向けてProAV大型ディスプレイ市場における斬新なデザインである、革新的な130インチQUAD LED大型ディスプレイを発売しました。これは完全に最適化された1080p QUAD LEDディスプレイであり、驚きの130インチのビジュアル効果と、4K対応の高解像度の画質で、きめ細かな色彩と信じられないほと正確なディティールを再現。会議室、販売ルート、広告宣伝など、いずれの用途においても、ビジネススペースにおけるベストチョイスとなっています。

Optomaアジア太平洋地区の責任者である呉俊佑氏はOptoma QUAD LEDが2019 Infocomm国際ビジュアルシステム統合応用展において2つの最優秀製品大賞を獲得したことを、我々は大変光栄に感じています。」「Optoma QUAD LED ディスプレイはその斬新なデザインにより、ユーザーの各環境における設置の不便さを解決し、高輝度で驚くべき色彩表現を提供しています」と述べています。

また米国Digital Signage MagazineディレクターのMegan A. Dutta氏は「ProAV大型ディスプレイ市場は、特に販売ルートやホテルなどの営業場所において、引き続き爆発的な成長を遂げています。」「私は全チームを代表し、2019 Infocomm国際ビジュアルシステム統合応用展においてDigital Signage Magazine最優秀製品賞を獲得した全ての受賞者に心からお祝いを申し上げます。」と話しました。

より詳細なOptoma及び関連製品情報については、http://www.optoma.com/jp をご参照ください。

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Optoma科技について

Optomaは設立以来プロジェクターシステムの研究開発および販売に力を注ぐとともに、「専心、専業、精通」という経営理念に則って、映像と色彩の処理技術の研究開発に余力を惜しまず、完全な製品計画及び柔軟なマーケティング戦略を結びつけ、国内外の専門メディア及び幅広い顧客の承認を獲得している、世界をリードするプロジェクター専門ブランドです。

Optomaは親会社を基礎とする、世界最大のプロジェクターメーカーであり、中光電グループの垂直統合という優位性を活かし、関連部品の研究開発から製造、ブランドマーケティングに至るまで、業界で最も完全かつ専門的な資源の投入と掌握度を有しています。会社の生産ラインには専門会議/教育型、高画質ホームシアター型、テレビゲーム/テレビ娯楽型、ハンディ型等の4台シリーズプロジェクターを含み、ビジネス、教育、家庭、モバイル等、各分野をカバーし、「より効果的なビジネス、より優れた教育、よりエキサイティングな生活」の実現を目指して努力しています。